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地方創生

津別町まちづくりアイデアコンペ

お知らせ

・表彰結果と発表内容を公開しました。(3月14日)

・審査員を決定しました。(2月26日)

・最終審査の発表順を決定しました。(2月26日)

・最終審査に進出する提案者を決定しました。(2月12日)

・たくさんのご応募ありがとうございました。現在書類審査を行っております。
 2月12日(金)中を目処にホームページ上にて最終審査通過者の公表を行う予定です。(2月9日)

表彰結果

提案者 市町村 アイデアタイトル
優秀賞 吉田 匡克
横田 淳一郎
北海道札幌市 Active Learning City Tsubetsu 津別町における、中高一貫校の導入
発表資料)(発表動画
優秀賞 森井 なつみ 埼玉県朝霞市 津別町の未来をつくる~インバウンドの視点から津別町を世界へ~
発表資料)(発表動画
特別賞
(まる太くん賞)
山田 大輔 兵庫県尼崎市 攻めの林業を主軸とした地方創生~Inovation of Tsubetsu~
発表資料)(発表動画
特別賞
(郷土愛賞)
清水 知未 神奈川県横浜市 津別町の持続可能な発展を目指して
発表資料)(発表動画
特別賞
(観客賞)
北星学園大学
野原ゼミナール
北海道札幌市 Re make ~津別の未来を創る~
発表資料)(発表動画
特別賞
(やっちゃいま賞)
西山 雄貴 北海道釧路市 TSUBETSU3(ツベさん)プロジェクト
発表資料)(発表動画
特別賞
(ナイスプレゼン賞)
上野 真司 北海道津別町 観光による津別創生プラン ~観光街道による地域連携~
(発表資料)(発表動画
特別賞
(町長賞)
内海 智博 北海道津別町 クライミングウォールを作り、道東のクライミング拠点とする
発表資料)(発表動画
該当なし 森 厚彦 東京都国分寺市 チェスの街 TUPET
発表資料)(発表動画
該当なし 松藤 浩司
白水 亮二
北海道札幌市 『愛林のまち』としてのシンボルおよびコンパクトシティ化について
発表資料)(発表動画
該当なし 松村 寛一郎
劉 怡妙
北海道網走市
台湾
津別町を舞台にした新規就労機会の創造
発表資料)(発表動画
該当なし 丹羽 徹 北海道美幌町 津別ワクワク作戦
発表資料)(発表動画
表彰対象外 坂井 隆介 役場職員 通りすがりの町から立ち寄る町へ
発表資料)(発表動画
表彰対象外 南條 充良
田古 有沙
大竹 亜沙美
役場職員 子育て・未来への投資プロジェクト
発表資料)(発表動画
表彰式
動画
講評 (東北大学災害科学国際研究所 教授 岩田 司)
動画
総評 (津別町長 佐藤 多一)
動画

最終審査進出者(敬称略、発表順=津別からの距離順)

発表順 提案者 市町村 アイデアタイトル
1 山田 大輔 兵庫県尼崎市 攻めの林業を主軸とした地方創生~Inovation of Tsubetsu~
2 清水 知未 神奈川県横浜市 津別町の持続可能な発展を目指して
3 森 厚彦 東京都国分寺市 チェスの街 TUPET
4 森井 なつみ 埼玉県朝霞市 津別町の未来をつくる〜インバウンドの視点から津別町を世界へ〜
5 北星学園大学
野原ゼミナール
北海道札幌市 Re make ~津別の未来を創る~
6 松藤 浩司 北海道札幌市 『愛林のまち』としてのシンボルおよびコンパクトシティ化について
7 吉田 匡克 北海道札幌市 Active Learning City Tsubetsu 津別町における、中高一貫校の導入
8 西山 雄貴 北海道釧路市 TSUBETSU3(ツベさん)プロジェクト
9 松村 寛一郎 北海道網走市 津別町の相生鉄道遺産と旧津別スキー場のバックカントリーの台湾観光客
の誘致に関する具体的提案
10 丹羽 徹 北海道美幌町 津別ワクワク作戦
11 上野 真司 北海道津別町 観光による津別創生プラン ~観光街道による地域連携~
12 内海 智博 北海道津別町 クライミングウォールを作り、道東のクライミング拠点とする

審査員

氏名 所属
佐藤 多一 津別町長
原田 英機 津別町創生総合戦略会議会長
水上 隆 津別町まちなか再生協議会会長
井上 明子 津別高等学校校長
岩田 司 東北大学災害科学国際研究所 地域・都市再生研究部門 都市再生計画技術分野 教授
薄井 宏行 東京大学大学院 工学系研究科 都市工学専攻 特任助教
小林 隆史 東京工業大学大学院 情報理工学研究科 情報環境学専攻 特任助教

募集期間

平成27年12月11日(金)~平成28年1月31日(日) ※現在募集はしておりません

企画概要

津別町では、持続可能なまちづくりの実現に向けた議論のさらなる活性化を図るため「津別町まちづくりアイデアコンペ~持続可能なオンリーワンの町、津別町~」を開催いたします。まちづくりの専門家に限らず、幅広い方に津別町のことを知ってもらい、まちづくりのアイデアを考えていただきたく、皆さまからの積極的な応募をお待ちしております。

詳細に関しては、募集要項をご覧ください。

参加資格

町内・町外、国籍、年齢、資格等は問いません。広くアイデアを募集します。
個人、グループ、企業、団体いずれも応募可能です。

審査の流れ

  • 書類審査(2月上旬)
    応募された提案をもとに、書類審査を行い、最終審査に進出する提案者を決定します。最終審査に進出する提案者には、事務局から2月上旬に連絡をいたします。最終プレゼン審査への参加費用(旅費、宿泊費)は主催者が負担いたします。
  • 最終審査(3月5日)
    書類審査を通過した提案者にプレゼンテーションを行っていただき(10分程度)、審査委員による審査に基づき、各賞を決定いたします。その後、同じ会場で表彰式も行います。

表彰

賞金総額100万円
(大賞、町長賞、優秀賞など複数の賞を設定)

応募方法

応募方法は、募集要項をご覧ください。

参考情報

主催

北海道津別町

お問い合わせ先(事務局)

〒092-0224
北海道網走郡津別町字幸町41番地
津別町住民企画課 企画グループ

TEL:0152-76-2151(内線242)
FAX:0152-76-2976
メール:tsubetsu.idea.2015@gmail.com

よくある質問

たくさんのご意見、ご質問をいただき、ありがとうございます。
すべての方に回答することができませんので、よくある質問内容をこちらに掲載いたします。

  • Q : 町外者の応募は可能ですか?旅費は支給されますか?
  • A : はい。
        最終審査に残った方には、町外の方にも旅費を支給いたします。(ただし、日本国内のみ)
  • Q : 最終審査時に津別まで行けない場合はどうなりますか?
  • A : 申し訳ありませんが、その場合は表彰の対象にはなりません。
        アイデアに関しては是非参考とさせていただきたいので、差支えなければご提案いただきたいです。

住民企画課

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